教育プログラム委員会

教育プログラム委員会の役割

社員教育の設定・教育内容検討・プログラム立案・スケジュール調整


教育プログラム委員会活動(例)

随時研修

  • 新入社員研修
  • 各種社内研修の実施
  • 社外研修
勤続年数1年以上(管理者除く)の職員を対象に実践研修発表会を実施。
請求業務に関する研修を実施。
勤続年数1年未満の職員に「障害者の自立について」「担当業務とは」「家族支援の在り方」の3つのテーマ で2日間の研修を実施。
パソコンスキルアップ研修を実施(PC周辺知識の習得)。
外部研修(「コンプライアンス内部統制」・「メンタルヘルス」)報告。
社内研修を実施
①社外研修報告会
「障がい者虐待事例から考える支援の在り方」
②グループディスカッション
「藍ネットワークが抱える課題を考える」
藍サポートネットワーク・リスクマネジメント委員会が作成した「虐待防止マニュアル」について研修を実施。
大阪府委託民間事業者福祉研修のプログラム「障害者虐待事例から考える支援のあり方」に参加。
大阪府委託民間事業者福祉研修のプログラム「障害者が地域で暮らすために」に参加。
リスクマネジメント委員会が作成した「医行為ポリシー」について研修を実施。
一般スキルの研修(PC Excel)
・第1回目としてパソコンスキル研修を実施
初級・中級・上級と個人のスキルに合わせて講座を開催し、ステップアップを図る。
自閉症カンファレンス(社内研修)
・早稲田大学で行われた、自閉症カンファレンスNIPPON実行委員会、朝日新聞厚生文化事業団主催の「自閉症カンファレンスNIPPON2011」に参加。同職員による研修報告会を実施。
合同ケースミーティング
・東住吉区の放課後等デイサービス事業所との合同ケースミーティングを実施。
保険講習会の実施(社内研修)
虐待防止・人権研修の実施(社内研修)。